「無良崇人」タグの記事一覧

無良崇人のフィギュアスケート2017-2018 出場予定の大会の日程 初戦は?

2017-2018シーズン

日本の男子フィギュアスケーター無良崇人選手の2017-2018シーズンの出場予定の試合と結果へのリンクをまとめてお届けします。 無良崇人選手の平昌オリンピックシーズンの初戦は9月にアメリカで開催されるUSインターナショナル2017。 グランプリシリーズはスケートカナダとスケートアメリカの北米2試合にアサイン。 全日本フィギュアの結果次第で韓国で開催される平昌五輪、世界フィギュア、四大陸選手権へ出場します

スケートアメリカ2017の日程と時間 フィギュアスケートのグランプリシリーズ・アメリカ大会

ISUグランプリシリーズ2017

フィギュアスケートのISUグランプリシリーズ2017/18の第4戦となるアメリカ大会「スケートアメリカ2017」の日程と時間・タイムスケジュールや出場選手・滑走順・結果などをまとめてお届けします。 2017年のアメリカ大会はGPS最終戦として開催され開催地はニューヨーク州のレイクプラシッドです。 日本代表として男子は無良崇人選手、女子は宮原知子選手・坂本花織選手、アイスダンスは村元哉中/クリス・リード組がエントリーしています。

スケートカナダ2017の日程と時間 フィギュアスケートのグランプリシリーズ・カナダ大会

ISUグランプリシリーズ2017

フィギュアスケートのISUグランプリシリーズ2017/18の第2戦となるカナダ大会「スケートカナダ杯2017」の日程と時間・タイムスケジュールや出場選手・滑走順・結果などをまとめてお届けします。 2017年のスケートカナダの開催地はサスカチュワン州レジャイナ。 日本代表として男子は無良崇人選手・宇野昌磨選手、女子は本田真凜選手・本郷理華選手がエントリーしています。

グランプリシリーズ2017 男子の出場選手の一覧・アサイン

ISUグランプリシリーズ2017

フィギュアスケートのISUグランプリシリーズ2017、男子の出場選手のアサイン・エントリーを一覧にしました。  日本代表として出場する選手は5人、羽生結弦選手、宇野昌磨選手、田中刑事選手、無良崇人選手、村上大介選手、さらにNHK杯に日本人枠の出場枠1枠が残っています。 まだ出場選手が未確定の試合もあります。

フィギュアスケートグランプリシリーズ2017 男子の出場選手・エントリー

ISUグランプリシリーズ2017

フィギュアスケートのISUグランプリシリーズ2017、男子の全出場選手のアサイン・エントリーを一覧にしました。  日本代表として出場する男子フィギュア選手は2試合のエントリーが羽生結弦選手、宇野昌磨選手、田中刑事選手、無良崇人選手の4名、1試合のエントリーが村上大介選手でさらにNHK杯に1枠の空きがあり計6人の出場が予定されています。 まだ出場選手が決まっていない国もあるので最終的なエントリーは各試合のページでお届けします。

全日本フィギュアスケート選手権2017 男子の出場選手・エントリー

全日本フィギュアスケート選手権2017

全日本フィギュアスケート選手権2017、全日本選手権の男子シングルの出場選手・エントリーを紹介します。 2017年・平成29年度の全日本フィギュアは平昌オリンピックの日本代表の最終選考会となります。 出場選手はシード、予選免除の選手と地方・ブロック大会で予選を通過したシニアの選手、全日本ジュニアの上位選手となり最大の出場人数は30人です。

平昌オリンピック2018 フィギュアスケート男子の日本代表の候補選手

全日本フィギュアスケート選手権2017 平昌オリンピック2018

平昌オリンピック2018(ピョンチャンオリンピック)は韓国で開催される次の冬季オリンピックです。 この平昌五輪のフィギュアスケート男子の日本代表の候補になる選手を紹介します。 男子フィギュアの日本代表は世界選手権2017で羽生結弦選手が金メダル、宇野昌磨選手が銀メダルを獲得し五輪のメダル候補筆頭。 平昌オリンピックのフィギュアスケートの日本代表の選考条件はまだ発表されていませんがソチ五輪や近年の世界フィギュアの選考条件から予想してお届けします。

無良崇人の新プログラムの曲2017-18 ショート・フリー・EXの音楽

選手の新プログラム2017-2018

無良崇人選手の2017-2018シーズンのショート・フリー・エキシビションで使用する曲・プログラムの情報をまとめてお届けします。 昨シーズンはジャンプに苦しむ試合が多くPBを更新できない苦しいシーズンになりましたが現役選手では3番手の自己ベストスコアを持っており3枠ある五輪の日本代表候補の一人です。 自己ベストはショート・フリー・トータルスコアすべて②015-2016シーズンの四大陸選手権で記録しています。

ページの先頭へ